え、あの「ユニクロ」でも花が買えちゃう!? 最新フラワートピックス&長持ちさせる3つのコツ

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お花を長持ちさせる3つのコツ&最新のフラワートピックスお部屋を彩ってくれるお花。せっかくなら長く楽しみたい! キレイな状態を保つための簡単な3つのコツをプロに教えていただきました。そしてフラワーライフをもっと身近に感じられるお花のサブスクや、服や雑貨と一緒にお花が買えるお店の情報など、最新のお花事情についてお届けします!①水に浸かる下葉は取る水がにごる原因になるので、浸かる部分の葉は取ってから活ける。水の量はお花の全長の1/4程度を目安に、毎日取り替えて。その際に茎がヌメっとしてきたら手で軽く洗うこと。②茎は水中で斜めにカット切り花を長持ちさせるために1〜2日おきに根元の茎をカット。切った瞬間から水を吸うので、必ず水中で。斜めにハサミを入れると切り口の面積が広くなり、より水を吸いやすく。ad③元気がなくなってきたら“湯あげ”してみようお花がくったりしてきたら新聞紙をきつめに巻いてまっすぐ整え、根元の茎を1〜2 ㎝カット。沸騰したお湯につけ、気泡が出てきたら約2時間水につけると翌朝にはしゃきっと。教えてくれたのは 壱岐ゆかりさん (THE LITTLE SHOP OF FLOWERS)「お行儀よくなくてもいい。どれだけ自然な姿のまま花を楽しめるか」。そんなポリシーで誰もが楽しめるお花との向き合い方を提案するフローリスト。お店のInstagramは@thelittleshopofflowersad1最近よく聞く“お花のサブスク”って?旬のお花が定期的におうちに届く、定額制サービスのこと。ステイホームで一気にブームに!【ハナノヒ365days】“毎日を彩るライフスタイル”をお届けお花のサブスクの先駆け・日比谷花壇がお届けスタイルの新サービスを開始。お花はフラワーデザイナーが季節に合わせて厳選。●¥3500/月1回、¥6000/月2回(送料込み)【LIFFT定期便】飾り方の参考になる冊子付き花の飾り方やケア方法、生産者のストーリー、クリエイティブ・コンサルタントの市川渚さんの花にまつわるコラムを掲載したジャーナルがセットで届く。●¥3000/月に1回【FLOWER】アプリで好みの花を選べるテイストの違う数種類のミニブーケの中から好きなものをセレクト可。画面をタップすると使われている花の種類がわかるのも嬉しい。●月2回提案。¥800+送料¥360/1回【土と風の植物園】珍しいドライフラワーの定期便ビビッドなものからアンティークっぽいトーンまで、ドライフラワーの専門店ならではの多彩なラインナップが魅力。逆さにしてスワッグ的に飾っても◎。●¥1200/月に1回adもっと身近に、お花を買える時代に服や雑貨と一緒にお花が売られている。そんな海外では当たり前の光景がついに日本にも。【UNIQLO FLOWER】季節の新鮮なお花を買いやすいプライスで“人々の生活に彩りを”をコンセプトに、2020年からお花のワゴン販売をスタート。1束¥390、3束¥990など、気軽に手に取れる価格が嬉しい。お花のほか、小型の観葉植物もアリ。【TODAY’S SPECIAL】グリーンの鉢植えを手に入れるならマーケットさながらのにぎやかな店内には、季節の植物のほかにドライフラワーも。エアプランツや多肉植物など小さくて育てやすいものもあり、初めてグリーンを買う人も◎。【BLOMSTER SENSE OF PLACE】プチプラで可愛い花器も充実アーバンリサーチがトレンドをより早く、よりリーズナブルに展開する「SENSE OF PLACE by URBAN RESEARCH」にも花器とドライフラワーの取り扱いあり。【3COINS】ギフトにぴったりのドライフラワーが透明の手提げバッグに入ったドライフラワーが大人気! 部屋のフックにかけておくだけでサマになるし、そのままギフトにしてもセンスよし。リアルな造花にもひそかな注目が。↓花の買い方や、活け方、ドライフラワーの作り方などお花に関するアイディアが満載です!【花と生きる】記事一覧はこちらから!-クレジット-撮影/田上浩一 スタイリスト/石川美久 構成・文/小川由紀子 イラスト/宮島亜希 ●再構成with online編集部 ●商品情報はwith2021年4月号発売時点のものです。ad1元のページを表示 ≫関連する記事【ドライフラワーの簡単作り方】花のプロが教える、まず知っておくべき4つのこと【Q&A】花のプロが厳選! 一気にオシャレになる「花の活け方」9つのテクニック超簡単にオシャレな部屋に! 絶対に失敗しない「花の買い方」5つのテク目上の人に「LINEスタンプ」使うor使わない?ビジネスにおける「LINEマナー」最新事情24歳OL「“女性らしくいなさい”と言われるたび違和感を覚える」――女性の活躍の場を広げるために自分

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